大満足間違いなし青島に関する賃貸情報
9月 3, 2010
こんな質問でました!
質問:
ビール瓶に茶色が多い理由は?日本の主要メーカーの瓶ビールはたいてい茶色ですが、どうしてでしょうか?台湾ビールや中国の青島ビールはうすい緑だったような、青瓶も見た事あります。青島の賃貸マンションに関する情報ご紹介なら、DOOR賃貸へ引越に役立つコンテンツも集まってます。茶色は紫外線を防ぐとか聞いた事あるような、そんな理由でしょうか?でも瓶ビールって外に置いておく事って基本あまりない気がしますが。
室内や冷蔵庫が基本だと。外に置く事なければ紫外線を気にする必要もないのでは?
お!これは僕も知りたい!
こんな解がでました!:
ご想像の通り、紫外線を防ぐために色がついています。茶色が一番紫外線を防ぎ、その次が緑だそうです。透明な瓶もたまに見かけますけどね・・・。
屋内でも紫外線を浴びるんですよ。家や職場、コンビニなどで上を見れば光を放っている蛍光灯。けっこうな紫外線を出します。紫外線と、ビールに使っているホップの成分が化学反応を起こし、ビールには好ましくない匂い(オフフレーバーといいます)である「日光臭」を出すようになります。どんな匂いかと言いますと、別名「スカンク臭」。
スカンクの体臭だそうです(かいだことある人はどれくらいいるのでしょうか)。これが一番よく分かるのが、ビールをグラスに入れて飲んで、飲み終わったグラスを2~3分放置し、グラスの中に鼻突っ込んでください。論より証拠です(笑)缶であっても直射日光にさらしておくと出ます。
室内であっても、蛍光灯下では劣化する可能性がある。ということですね。
次行ってみよ~!!