こんな質問でました!

質問:
京都一乗寺ラーメン天天有について。まだ学生時代で時間を無限大に使えたような頃、バイト終わりに夜な夜な、車に乗り合って一乗寺のラーメン屋激戦区に食べに向かっていました。当時、友人通し、特に行きたいラーメン屋がなければ天天有!と言うくらい、旨さに確信を持って食べに行っていた気がするのですが、社会人になってからは多忙で機会も無くなっていました。ここ数年の間に、大幅に出店を重ね、京都南部や大阪北部のエリアでやたらと目にするようになり、久しぶりに学生の頃を思いだそうと立ち寄ったところ、激甘風味で、記憶と全然違う味に感じました。

何かの間違いかと何店か立ち寄りましたがどれもこの激甘風味の味で、やはり記憶と現実が合致しません。これは私の記憶違いなのでしょうか?このあたりの知識に詳しい方、ご教授願います。

興味深い質問ですね。

こんな解がでました!:
回答にはなりませんが。

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昔の天天有は知らない(名前だけはよく聞いていたけれど)のですが、年末に帰国したとき京都で宿泊しましたので、烏丸通りにあるビルの中の店に立ち寄りました。おっしゃるとおり、スープの甘いこと甘いこと。

好みの人は入れろとあったラーメンのタレを入れても甘く(タレそのものも甘いし)、さらにニンニク味噌のようなものをたっぷり入れてみましたが、駄目でした。

能書きには18時間煮込んだスープとありましたが、確かにタマネギを徹底的に煮込んだときに出る甘さが主体みたいな感じでしたね。結局スープは半分も飲めないで退散しました。

あれほどの甘さ、とても数年やそこらで忘れるとは思わない、そのくらい個性的な味でした。

次行ってみよ~!!

こちもどうぞ☆

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